| 通常時大当り確率 |
1/346.8 |
| 確変時大当り確率 |
1/34.7 |
| 賞球数 |
3&3&10&13 |
| 確変スペック |
65.0% |
| 平均出玉 |
約1490個 |
| ラウンド・カウント数 |
15R/9C |
| 時短 |
全ての大当り終了後100回 |
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ビスティより「エヴァンゲリオン」シリーズ第4弾『CR新世紀エヴァンゲリオン使徒、再び』が登場した。 今作ではシリーズ初となる「エヴァ枠」を採用。エヴァンゲリオン初号機をモチーフとした第12使徒レリエル盤面、液晶上部で一際存在感を放つ巨大エヴァフェイス、7セグを鷲掴むエヴァハンド、緊急事態を告げるパトランプ、「EVA」の刻印が施されたハンドルなどなど、盤面全体で原作の世界観を再現している。 もちろん、ゲーム性や液晶演出においても新要素が満載だ。エヴァシリーズの代名詞とも言える2ラウンド確変「暴走モード」は、別バージョンとして「レイ覚醒モード」と「新生モード」が登場。前者は時短中の2ラウンド確変から突入し、後者は高速変動中のブラックアウトから突入する。通常ゲーム中のステージは「ミサトの部屋」「リツコの研究室」「レイちゃんステージ」の3つになり、「ミッションモード」は制限時間1分の「MAGI浸食」、3分の「キール・ローレンツ」、5分の「アンビリカブルケーブル断線」の計3パターンを用意。予告&リーチでは「ミサトカーリーチ」や「四号機リーチ」、いきなり発生して大当りとなる「突発当り」などの新アクションが加わった。 スペック面では、スタートチャッカーと電チューとで大当りラウンド振り分けが異なっており、前者は「15ラウンド確変:35%、2ラウンド確変:30%、15ラウンド通常:35%」、後者は「15ラウンド確変:62%、2ラウンド確変:3%、15ラウンド通常:35%」。初当りを「暴走モード」に偏らせることによって、確変中の瞬発力を極限まで高めたスペックになっている。 |
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